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利便性を追求した自在型カセッテホルダー Libero(リベロ) FPD搭載可能・スカイライン撮影対応

自在型カセッテホルダー Libero(リベロ)製品イメージ

利便性

可動域の広いフレキシブルアーム採用

  • スカイライン撮影対応
  • アーム部の改良により、動きが滑らか
  • 上下・回転・傾斜により幅広い撮影ポジショニングに対応

オペ室でも活躍

  • スタンド式で手術台脇でのFPD使用、側面撮影に有効
  • アームが寝台中心部まで届きますので、被験者様が手術台に寝られたままの状態でも幅広いアクセスが可能

安全構造

  • カセッテが落下しない全枠構造
  • 低重心化による転倒防止

キャスター&グリップ装備

  • 別室での撮影にも持ち運び可能

自在型カセッテホルダー Libero(リベロ)製品イメージ



仕様

品名 Libero (リベロ)
型式 Libero2
外形寸法(W×D×H) 500 X 970~1175×1555(ヨコ)~1585(タテ)mm
対応カセッテサイズ
  1. 17×17(フルサイズ) または 14×17(半切) ※注文時に指定願います。
  2. 10×12(四切)はアタッチメント対応(オプション型式:LBR-1012)
  3. FPD対応可能、グリッド併用可能
  4. その他カセッテサイズにも対応(別途ご相談ください)
重量 約102Kg
カセッテ中心位置寸法 FL330~1270mm(半切カセッテ横中心まで)
アーム長さ 875mm (支柱中心~ホルダー前面)
ホルダー部仕様 パン角(水平)  ±90°
チルト角(垂直) +50°~-50°
ロール角(回転) 360°

見積依頼・お問合せ

 

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